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「余震だそうで」


にょいにょい。
いやぁ、まいりますなぁ。
ホント、参った。

徐々に日常に戻ってきたな、ローソンも週末から24時間営業再開だって、早かったなー、とか、スーパーも徐々に品揃え戻ってきつつあるよね、とか、そんな矢先ですよ。

正直、余震もかなりの回数来てるので、緊急地震速報、とかも、なんかもう慣れっこになってて。ヤツがビービー鳴り始めたときも、「また来たよ」くらいの勢いだったのですが。
いやぁ、揺れることゆれるコト。
こりゃあ電気もまたイッちまうかな、と思ったら案の定大停電。 いやはや。

一夜明けて、今日も朝から大騒ぎですよ。
東北電力も「復旧の目処は立っていません」の一点張りだったもので、もう、ねぇ?

とりあえず、昼くらいから徐々に復旧し始めて。
今現在15時過ぎですか、会社は電気が復旧し、ネットに繋がった按配です。いやはや。
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「ちはやふる(12) 《末次由紀:KCBL》」


ふわふわふわ。
ガソリン/軽油の不足や流通経路の寸断といったあれやこれやのおかげで、末端の小売店は、未だに営業時間を大幅に変更しています。
コンビニなんかも6:00~18:00とか5:00~20:00といったカンジで、しかもそれ、そんなに困んないんですよねーw
このまんま、この界隈のコンビニは夕方閉店します、といったカンジで定着しちゃうんじゃねぇか、という気もしないでもないです。

ちはやふる(12) (Be・Loveコミックス)
「ちはやふる(12) 《末次由紀KCBL》」
てなこんなで今日の獲物はコレ。帯は「努力と執念がぶつかる音がする。  千早がずっと掲げてきた日本一の夢----。高校生かるた選手権全国大会、開幕!」とかなんとか。あらすじ的には
・ふつうにやろう ただのかるた好きだ
・すごい 今日は3本!!
・暗記そこまでがんばれない団
の三本立てで。
かるたスポ根漫画もとうとう12巻ですよ。コレ、この調子だと20巻とかいっちゃうんだろうか。すげぇなぁ。意外なところに金鉱脈があるモンです
しかし、志暢ちゃんのキャラがさっぱりわからんw
なんなんだ。
【梅】

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「シュアンと二人の騎士 《黒猫ありす:X文庫ホワイトハート》」


にょいにょーいー。
いやぁ寒いっすなぁ。もう4月だって言うのに、タイヤ交換の時期がつかめません。さすがにそろそろ夏タイヤでも良いんじゃねぇか、という気もしますが、そう言って替えた途端にどかっと来たりするからなぁ。
どうしたものか。
あー、そろそろワイパーも交換しないとなぁ。

シュアンと二人の騎士 (講談社X文庫―ホワイトハート)
「シュアンと二人の騎士 《黒猫ありすX文庫ホワイトハート》」
つーワケで今日の獲物はコレ。帯は「剣と愛のファンタジー 鐘の音とともに舞い降りた「守護天使」が国を救う!」とのことで。あらすじは、あー、どうしよう。講談社のサイトよりコピペ「10年前の隕石の落下をきっかけに、凶暴な獣が人々を襲いはじめ、「進国」は滅亡の危機にあった。その進国の廃墟に、ユイは1人で暮らしていた。父は行方不明、母は5年前に幼いユイの目の前で、小さな鐘を首に下げた男に殺された。そんなユイの前に、母の仇と同じ鐘を持つ2人の若者が現れる。2人の優しさにふれたユイは、彼らとともに旅に出る決意をする!」だそうですよ。
いやぁ、コレは無ぇ。コレはないわ。
ホント、申し訳ない。今までぽぺちセンセイとか天野ゆいなセンセイとかをさんざんコケにしててごめんなさい。ホント、ごめんなさい。
もうね、コレに比べたら全然マシ。コレは酷い。ホント、コレはないわ。もうね、ストーリーとかキャラとかの気まずさ、納得いかない感とか、その辺はまぁ100歩譲って我慢するとしても、なんつうか、この文章はキツイ。
正直、ゆいなセンセイの破壊力は、日本国内でもかなり上位にランクされる、と思っていたんですが。いやぁ、上には上がいるわ。ここまで来ると、好き嫌いとか合う合わないの問題じゃない、といいたくなるくらいのなにかでしたよ。
【毒】

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「恋する魔女と水の精霊-フィンスタニス統治記- 《くりたかのこ:B's-LOG文庫》」


ふにゃふにゃ。
もうね、びっくりするほどやる気がない。五月病かも(毎年言ってる)
今日はなーんにもしてないわー。ホント、ほぼ一日寝てたわ。がっかり。
もうね、だらだらと漫画読んだりなんかして。最近アフタヌーンでげんしけん二代目、やってるじゃないですか。 んで、げんしけんってこんなんだったっけ、と思って初代の方を図書室から引っ張り出して読み返したりとか。
今読むとコレ、ヘンな話だよねw

フィンスタニス統治記 恋する魔女と水の精霊 (B's-LOG文庫)
「恋する魔女と水の精霊-フィンスタニス統治記- 《くりたかのこ:B's-LOG文庫》」
そんな訳で今日の獲物はコレ。帯は「私が領民を護る!!  天然お嬢様と美貌の魔法使いのときめき領主生活!!」とのことで。あらすじ的には「なんとかフィンスタニスの統治者として歩み始めたルノアリア。今日も今日とて領内の巡回をしているルノアリアの元に珍客が。その魔法使い協会の魔女・ベルティナはどうもクレイルと親密な様子で……」とかなんとか。
あーもー、バカすぎるw
いや、おもしろいっすよ。ルノアリアちゃんの驚異的な自虐感がたまりません。フィーちゃんのフィーちゃんっぷりとかね。
コレ、あと2冊くらいで完結かな。ワリと気に入ってるので、スパッと終わってくれると嬉しい。
【竹】

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「高杉さん家のお弁当(1-2) 《柳原望:MFコミックス》」


ほにょほにょ。
ワシはアレだ、日本人としてはワリと一般的な話なんですが、麺類が大好きです。
愛してると言っても過言ではない。
しかして、どっちかって言うとうどんよりもそば、うどんよりもソーメン、コトに讃岐うどんよりは稲庭うどん、と言った塩梅であり、正直讃岐うどんは敵視してたんですが。
最近市内に出来た丸亀製麺、が、旨い……。。。くやしいっ、でもおいしいっ! 讃岐うどんの分際で! でもでも、絶対讃岐うどんなんて認めないんだから! きぃぃ!

高杉さん家のおべんとう 1 高杉さん家のおべんとう 2 (MFコミックス)
「高杉さん家のお弁当(1-2) 《柳原望:MFコミックス》」
てなワケで今日の獲物はコレ。帯は……めんどくせぇなw 1巻は「冷めているから あたたかいんだ  30男と12歳少女を結ぶ絆を描くハートフルコメディ☆」 2巻は「離れてても、同じもの食べてる 冴えない30男と13歳の少女の思いをつなぐ小さな箱 おべんとうを通じて描かれるハートフルコメディ☆」とのこと。
あらすじ的には「博士号を取ったものの就職できず、研究室に入り浸ったり非常勤講師で食いつないだりしている温巳に訃報が届く。急逝した叔母が残した一人娘、久留里を引き取るハメになったのだが……」とかなんとか
これこれ。コレでしょ、萌えとお料理の融合w
冷静に考えれば柳原望の作品はコレが初めてだなーワシ。
いや面白かった。
ハルくんのいう、料理の達成感って言うのも、確かになーっていう。仕事とか、1クール終わって達成感を感じるのって、数ヶ月かかったりするんですが、料理はそれが毎日ですからね。いや、ワシ毎日料理したりしてないですけどw
もう3巻もでてるようなので、とっととかってこようかと思います。
【竹】

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「花のズボラ飯 《久住昌之/水沢悦子:秋田書店》」


はわわわわー。
相変わらず仕事したりだらっとしたり花粉に負けそうになったりと、なんというかこう、相変わらずここ書いてる気力がないっす。
なんだかんだ言ってまだ寒いしねー。灯油も高い昨今、寝る直前までリビングでごろごろして、部屋に引き上げたら速攻で寝る、という生活でございます。
はやく春にならんかなぁ

花のズボラ飯
「花のズボラ飯 《久住昌之/水沢悦子秋田書店》」
そんなこんなで今日の獲物はコレ。帯は……なんか長いからパス。
伊吉書院でものっすげープッシュしていたので、かっちゃったんですが……。。。。あのさー、コレ、なんでこんなに話題になってるのかわかんねぇw
別に萌えもしないしグルメ漫画でもないよねぇ? ワリと嫌いではないですけどw しかし釈然としないというか、「なんだコレ」感はあるw
萌えとグルメの融合、みたいな評判だったのに全然萌えないじゃん、と思って読んだんですが。カバー外してその裏を見たときに、あーそういうところ狙ってるのかなー、という気づきも。
【梅】