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「GIANT KILLING(14) 《綱本将也/ツジモト:モーニング KC》」


にょいにょいにょい。
そういえば今週、ようやくジャイアントキリングのアニメをみましたよ。いやぁ、NHKでやってたんですねー。深夜のアニメって言うと、もう確認もしないで「どうせこっちじゃみれないよ」くらいの諦め具合だったんですが、なんだ見れるんじゃん。
まぁモノ自体は普通って言うか原作通りって言うか悪くないって言うか、まぁ寝てなかったら見ても良いかなぁ、と言うような。

【引用始まり】 ---
GIANT KILLING(14) (モーニング KC)

「GIANT KILLING(14) (モーニング KC):ツジトモ」
そんな訳でもちろん今日の獲物はコレ。帯は「夏の中断期間、ETUにはひと波乱、ふた波乱! 移籍か残留か? 選手もクラブも監督も頭を悩ます最重要事項!  選手の“未来”を真剣に考えてみよう!」とのことで。あらすじ的には
・つーかステファニーってナニ人だよ!
・石浜は俺の子分だからな
・探偵の才能までもあるというのか有里ちゃん…
の三本立てで。
今回はパイナップル頭移籍の話でございました。 ワシはあんまり、過去編はさほど食指が動かないというか、こう、アレなんですが。
ところでETUの補強とかはどうなるんですかねぇ。
あとあと、港経大の中井、すげぇ顔だな(笑)

【引用終わり】 ---
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「浮世絵ミステリーゾーン 《高橋克彦:講談社+α文庫》」


にょいにょいん。
いやー、どうしよう。ゴールデンウィーク、ワシ、休めるのかなぁ。
なんかもう、今週いっぱいはがっつり出勤が決まってしまったのですが、いやぁ日曜以降はどうなんだろう?

【引用始まり】 ---
浮世絵ミステリーゾーン (講談社+α文庫)

「浮世絵ミステリーゾーン (講談社+α文庫):高橋 克彦」
てなこんなで今日の獲物はコレ。帯は「知りたがりの江戸人を満足させた情報メディア、それが浮世絵!」とのことで。
まぁ浮世絵解説本というかエッセイ本というか、なので、もちろんあらすじは無しです。
ついつい、克彦先生の名前だけで手に取ってしまい、家帰って読み始めてからなんだエッセイかよってびっくり(笑)
いや、でも面白かった。
別段ワシは浮世絵にはまったくと言っていいほど興味がないわけですが。 でもコレ一冊読んだら「うわ役者絵ってかっこいいなぁ見てみてぇ」なんてなったりして(いつものことながら影響されやすい人間ですな)
うーん、浮世絵も面白いなぁ。

【引用終わり】 ---
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「博物戦艦アンヴェイル 《小川一水:朝日ノベルズ》」


にょいにょいにょい。
いやぁ、地デジテレビ、どうしようかなぁ。
そろそろ買わなきゃいけないんだろうけど、どうしようかなぁ。
余分なゼニねぇしなぁ。とは言え、最近ワシの部屋のテレビ、ヘンな音するんだよなぁ。なんかこう、今に爆発するんじゃないか、と言う疑念をもう半年近く抱きながら、未だに爆発してないんですが。
テレビ爆発してそのアレで死んだら、たぶんバンキシャ!で紹介されるだろうなぁ。

【引用始まり】 ---
博物戦艦アンヴェイル (朝日ノベルズ)

「博物戦艦アンヴェイル (朝日ノベルズ):小川 一水」
そんな訳で今日の獲物はコレ。帯は「(帆船+騎士)×秘宝=大冒険… 「ぶっちゃけてみた」 破格の海洋冒険ファンタジー 新シリーズ、出航!」とのことで。あらすじ的には「貧乏貴族の家に生まれ、なんとか騎士見習いとして食いつないでいる少女ティセルは、とうとう最終試験をクリアし、正式に騎士と取り立てられることとなった。しかしその最初の任務は「博物戦艦に乗り込んで概要で秘宝を探すこと」。。泳げないティセルだったが背に腹は替えられず……」とかなんとか。
いやぁ、なかなか面白かったですよ。なんつの、ソノラマの方の一水、というか(笑)
ワシワリと好きですけどね。千マイル急行とか、ハイウイング・ストロールとか。不全世界の創造手とか。
世間一般的には、小川一水はヘタくさくSF世界の住人だと思われてる節があるので、こういうおおざっぱな作品はびっくりするほど評価が低くなっちゃったりするんですが。
まぁでも、コレも一水だよなぁ。
しかし、正直続編を出すほどのモノか、と言うと、それはさすがのワシでもちょっと疑問を感じずにはいられない(笑)

【引用終わり】 ---
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「おおきく振りかぶって(14) 《ひぐちアサ:アフタヌーンKC》」


にょいんにょいん。
いやぁ、春だって言うのにすげぇ寒い毎日ですが。今日はさすがにタイヤ交換完了ですよ。
ふー。
ちょー寒かったり先週はハライタで寝込んでたりと、なんかタイヤ交換のタイミングを見失っていたワシですが、今日華麗に交換完了です。
いぇい。
しかし、世間様は来週からもうゴールデンウィークですってね! いやぁ。そうなの?

【引用始まり】 ---
おおきく振りかぶって(14) (アフタヌーンKC)

「おおきく振りかぶって(14) (アフタヌーンKC):ひぐち アサ」
そんな訳で今日の獲物はコレ。帯はアニメのアレなのでパス。あらすじ的には
・オレたち2人で1人前
・オレが エースなんだ!
・オレもっ 応援こんなおもろいと思ってなかった!!
の三本立てで。まぁ結局本誌で読んじゃってるんで、特筆してアレだって言うのはないんですけど。
まぁ、みんな頑張ってるよなぁ。阿部と三橋のこの後15巻相当のあたりのガンバリぶりにはもう涙が出そうですよ(多少オーバーにお届けしております)
本誌の方ではいよいよ新人戦が始まりますが、西広、どうかな?

【引用終わり】 ---
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「ぽっかぽか(18) 《深見じゅん:YOU COMICS》」


にょーいにょいん。
うー、花粉様の攻勢が止まりません。
つうか、この時期は実は花粉よりもたばこの煙の方が辛いんですよ……。外もツライが事務所の中はもっとツライという生き地獄。
はー。まいったねしかし。

【引用始まり】 ---
ぽっかぽか 18 (YOUコミックス)

「ぽっかぽか 18 (YOUコミックス):深見 じゅん」
てなこんなで今日の獲物はコレ。帯は……フェアのアレなのでパス。あらすじ的には
・レディMM 我が校のマリリンモンロー
・でもほら 後輩に良いトコ見せたいじゃない?
・本日!夏をひとり占め☆☆
の三本立てで。いやー、相変わらずですな。面白い面白い。
なんかもう、慶彦さん普通にかっこいいね。
ああ、あと、手羽先のポチッ、わからん(笑) そんなことが争点になり得るというのが目から鱗でしたよ。

【引用終わり】 ---
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「水滸伝(11)-天地の章- 《北方謙三:集英社文庫》」


にょいにょい。
今日、仕事帰りに酒のやまやに寄ってみたところ、アレ? オールドパーが安い……?
こないだまで1本5千円とかで、庶民には呑めない酒だぜ、みたいな値段だったのに、なにゆえこんな値段に……つか、そもそも40度だったっけ?43度だかじゃなかった?
いやー、わかんねぇけど、いやー、こんなに安いんなら試しに呑んでみたいなー。うーんうーん。
酒飲みのくせに基礎的な知識がないので右往左往してしまいましたよ。
いや、結局買ってきました。 旨いっすな。やさしい味。

【引用始まり】 ---
水滸伝 11 天地の章 (集英社文庫 き 3-54)

「水滸伝 11 天地の章 (集英社文庫 き 3-54):北方 謙三」
てなこんなで今日の獲物はコレ。帯は無し。あらすじ的には「生と死について考え続ける樊瑞。公孫勝はそんな彼に致死軍入りを勧める。一方索超は旅を続け王進と出会う。その頃遊撃隊では負傷兵を預けられた杜興が腐っていた…」とかなんとか。
いやぁ、杜興、普通にかっこいいっす(笑) お前たちは屑だ!とか、基本と言えばベタの範疇ですが、イヤでもしかし。
ああ、あと、とうとう晁蓋が……。コレで上手いこと梁山泊の意思統一を図るって寸法ですな!? やるなー

【引用終わり】 ---
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「石霊と氷姫(下) 《西魚リツコ:幻狼 FANTASIA NOVELS》」


にょいーにょいー。
最近はだいたい9時過ぎとか10時過ぎとかに帰ることが多いんですな。残業続き。
今日も9時すぎに何とはなしにぼーっと帰宅中、右方向から白っぽい何かがカサカサカサっとすごい勢いで近づいてきて、ちょうど良い塩梅のあたりで立ち止まった! 猫かっ!? すげぇびびって急ブレーキかけたらば。
ビニール袋でした……
ふーびっくりした。

【引用始まり】 ---
石霊(せきれい)と氷姫〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス)

「石霊(せきれい)と氷姫〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス):西魚 リツコ」
てなこんなで今日の獲物はコレ。帯は「七年先もその先もずっと、私は姫のそばにいます  数奇な縁に導かれ、王家を揺るがす陰謀に巻き込まれた二人の運命は----!?」とのことで。
あらすじはまあいいか。
ま、なかなか面白かったですが。ちょっとご都合っぽいカンジが若干する(もう一冊つかってもう少し落ち着いた展開にできなかったモノだろうか)のがアレなのと、ラブが薄いというか。もうそんなに愛し合っちゃってんのかよ、みたいな。
まあただ、けっこうしっかり読めて満足ではあったので、この作者さんの次回作が楽しみではあります。

【引用終わり】 ---
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