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「ライバル(3)-北風と太陽と 《柏枝真郷:X文庫ホワイトハート》」


にょいにょいん。
いやぁ最近すげぇ眠い。なんなんだろうね。 まぁ仕事量は標準というか、普通に忙しいんですが。
アレかな、五月病かも。
一応というか、なるべく早く帰ってきて女子バレーを応援してるんですが、やはりというかなんというか、全般的な結果としては想定の範囲内に収まりそうな気配ですなぁ。
スギ様大活躍でありプリンセス大奮闘ででありサオリンちゃんとトス上がるねってカンジであり、割合とワシ的には大満足ですが。
どうなんですかね。
まーワールドカップで北京の出場権とるのは、実際問題ムツカシイんでしょうけどね。アジア予選兼最終予選でアジア枠を獲得する方向ならなんとかなりそうなカンジの戦いぶりですが、どうかなー
ま、何はともあれスギ様の今後の活躍にも期待大です。

【引用始まり】 ---
ライバル vol.3 北風と太陽と (講談社X文庫 かB- 26 ホワイトハート)の画像
「 ライバル vol.3 北風と太陽と (講談社X文庫 かB- 26 ホワイトハート) : 柏枝 真郷 」
そんなこんなで今日の獲物はコレー。帯は「東京の死角で殺人事件、発生!  刑事と記者の情報戦、ついに決着か!?」とのことで。あらすじ的には「ひょんな事から連れ立って初詣に向かった常泉と八木澤。ところがそこで死体と遭遇するハメに…。。正月そうそうの情報収集は、しかし意外な展開に……」とのことで。
いやあ、なんかなかなか意外なカンジでしたなー。
越智さんはともかく、千晶ちゃんは今回出番全然無かったんじゃない? それに高知の彼女、がこんなにばっちり出てくるとは全然思ってなかった。いやぁビックリだね。
それはまぁしょうが無いとして、相変わらずの常泉のタヌキっぷりと八木澤の熱血っぷりが心地よいお話です。
次巻にも期待期待

【引用終わり】 ---
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「喪の女王(8)-流血女神伝 《須賀しのぶ:コバルト文庫》」


にょいにょいにょーいー。
いやぁ、自分でもワリと不思議なアレなんですが、実は生きてましたよ(笑)
ここサボってなにやってたかというと、部屋の掃除をするフリをしたり昼寝してたり合間に仕事したりWinning Post7をやったり新そば祭りに行ったり合間に仕事したり廻らない寿司食ったり母校の学祭に行ったり合間に仕事したりしてましたよ。

平和。

あーちなみにアレだ、検索キーワード「エド×カリエ」でこの日記にたどり着いた名前も知らぬそこのあなた。君はなにもわかっていない。
正しいのは「カリエ×エド」です(ココ笑うところ)

【引用始まり】 ---
流血女神伝喪の女王 8 (8) (コバルト文庫 す 5-63)の画像
「 流血女神伝喪の女王 8 (8) (コバルト文庫 す 5-63) : 須賀 しのぶ 」
そんなわけで今日の獲物はコレー。帯は「激動の大河サバイバル、ついに完結!   王宮を脱出したカリエは仲間に再会出来るのか!? 崩壊する帝国の運命は!?」とのことで。
いやー、実に意外だったんですが、本当に完結巻でした(笑) 話もちゃんと終わってる。
最後の最後、の、ハッピーエンド具合はどうなのよって言う気もするし、アフレイムが最後全然出番無かったのもどうかと思うし、ユリ・スカナ本国の方はどんな塩梅なのよって言うのも気になる。 が、そんなこまっかい事はお構いなしに面白かったわー。
つーかマジで最後のカリエ×エドには本気でびっくらこいた。だって、、、なぁ? 彼らがこんな平和でらぶらぶな毎日を謳歌出来るだなんて、ワタクシちっとも思ってませんでしたよイヤホントに。
しかし脇役の方々、それぞれの出番自体は少ないんだけど、なんというか余韻の残るグッとくるカンジですばらしいですよ。
やっぱ一番グッときたのはグナウスキー兄妹かなー。タウラもなかなかなモンだけどこの兄貴もたいしたモンです。
しかしまぁほんと、こうやって最終巻読んでみると、ザカリア女神と契約しちゃったヒトは、みんな命だけは助かってるんだなぁ……

【引用終わり】 ---
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