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「ヴァルキュリアの機甲(2) 《ゆうきりん:電撃文庫》」


ヴァルキュリアの機甲〈2〉恋愛操作の画像
ほいほいほい。
いやぁ、結局、今日も1日バタバタしてから最終で帰ってきました。ふー。
結論としては、不意の帰省はやはりツライ、というのと。はやてはやっぱり良いね、ってカンジで。
ただ、3時間弱だと寝た気がしないですな。

てなワケで今日の獲物はぁ
「ヴァルキュリアの機甲(2) 《ゆうきりん:電撃文庫》」
ふふ。さっそくGET。帯なし。
という訳で、新キャラ続々登場の巻。
いやはや、徐々に黒くなってきましたよ? はっはっは。
つーかアレですな、全開でトホホな隊長よりも、ほのかにトホホの香りが漂うヘルガ指令が可愛いですな!
ひゃひゃひゃ。
馬鹿話ですがなかなか。
コレ面白いっすよ。 続き続き。
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「ほのかな休日(3) 《長原万里子:Kiss KC》」


ほのかな休日 3 (3)の画像
ほわほわほわ。
日曜日。火葬したりお通夜だったり。たいへんです。
しかしアレね。
姪っ子甥っ子可愛いね! イヤイトコの子だから本当は何って言うんだろう? 
まぁどうでも良いんだが、いやはや。

そんなこんなで今日の獲物はぁ
「ほのかな休日(3) 《長原万里子:Kiss KC》」
うむうむ。レディコミはどうもチェックが甘いですな。入手が遅れますよ。帯は
「ほのかの挙動不審!
 さ・い・こ・う!!」
とのことで。
イヤもうナニ? 今回は
「相変わらず間違った“いい女道”を突き進むほのかの前に現れたのは山本さんの昔の女……」
ってーワケでついにライバルが!
で、山本氏すっかりモテモテなんですが……。
山本さん、どこがイイのかわからん……(笑)。まぁ、トホホではあるんですが……。
ほのかさんは相変わらず男前だし(笑)
しかしアレだ、続巻にも要期待だ!
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「ヴァルキュリアの機甲(1) 《ゆうきりん:電撃文庫》」


ヴァルキュリアの機甲―首輪の戦乙女の画像
ほよほよほよ。
そんなわけで。実家に帰るべく、1日仕事でかけずり回ってましたよ。ふー。
とりあえず、今日頑張ったおかげで、月曜日は休めることになりました。
そんな訳で、ワタクシ、実家に帰らせて頂きます!!

で、今日の獲物はぁ
「ヴァルキュリアの機甲(1) 《ゆうきりん:電撃文庫》」
うむ。Book OFFなので帯なしで。
「近未来。人類はG・Oと呼ばれる道の巨大生物襲来により大打撃を受けていた。この脅威に抗するべく、国連軍は対G・O殲滅兵器《ヴァルキュリア》を開発する。しかしその実態は、可憐で清楚且つ身長16mになんなんとする巨大な美少女だった……」
って言う訳で、バカ設定ですな(笑)
イヤイヤ、なんつーか、「めがねノこころ」が面白かったので作者買いしたんですが、はっはっは。
イヤー面白いですな(笑)
なんというか大美人をうっかり連想してみたり。
うむ。
コレは続巻も早急に買わねば!
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「彼までラブKm(10) 《原田妙子:マーガレットコミックス》」


彼までラブkm 10 (10)の画像
ほいほいほい。
イヤじつはですな。
また田舎で身内に不幸が……。ここ一年そこそこで4回目ですか……。お払いした方が良いのかな。
まぁまぁそんなわけで帰省せねばならなくなった訳ですよ。
キツイ。
最近、地味に忙しいからのう。

そんなこんなで今日の獲物はぁ
「彼までラブKm(10) 《原田妙子:マーガレットコミックス》」
うふふふふ。難なくBook OFFでGET。なので帯なし。
いやー、完結してるからびっくりしましたよ!
結局、念願のS女&K高に合格してハッピーエンドです。
以上。

いやぁ、なんつーかアレだ、典型的な少女漫画ってカンジで、なかなかよかったですな。
っていうか、この10巻でヤケに思わせぶりに出てきた生徒指導の先生ですが。
結局ちらっと出てきただけで終わりです。とほほ
メガネでいかにもなんかこの後絡んできそうな登場だっただけに残念。
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「パメラパムラの不思議な一座 《葛西伸哉:ファミ通文庫》」


パメラパムラの不思議な一座の画像
にょいにょーいー。
あー地味に忙し。なんなんだろうね、こんな時期はずれに。
んで6月からまた異動ですよ。なんだかねぇ。ホント、毎年名刺刷り直してるなぁ。
でまぁ全然関係ない話なんですけれどね。
わりと言うまでもないことですが、ワシ結構影響されやすいヒトなんですな。
もうねぇ、最近こう、あけてもくれても頭の中がJINROのCMソングに占拠されてます。
こまった。

そんなこんなで今日の獲物はぁ
「パメラパムラの不思議な一座 《葛西伸哉:ファミ通文庫》」
ファミ通文庫だったのでうっかり。帯はぁ
「恋に冒険 悲劇に喜劇
 何でもご覧に入れましょう
 葛西伸哉&ぽぽるちゃが贈る
 愛と不思議に満ちたファンタジー!」
てなわけで。 何となく買ったんですよ。この作者自体も、まぁまぁ中堅どころですしね。読んだこと無いけど。
あらすじ的には
「田舎町・エウポリーで唯一の黒髪の少年・ジェイはとある事件の影響で常に疎外感を感じていた。そこに突然不思議な劇団が登場、その一座の中にはジェイと同じ黒髪の少女が。劇団の世話係となったジェイに、彼女は厳かに言ってのけた『私たちは正義の味方だ』と……」
そんなカンジ?
まぁなんだ、正直、たいして見もしないで買ったモンだから。さあ読もうと思って口絵イラスト見た瞬間、窓から投げ捨てようかと思いましたよ。
何で一座の皆さん、少女ばかりなんですか……??
話自体もイマイチ……。
つーかさ、敢えて強く追求したいのは、ヒーローのジェイくんの言動です。シャイ魂が足りないなんてモンじゃない。もうね、こんなのダメっすよ。 こーー、なんつーの? まぁジェイくんに限らずどいつもこいつも、シャイ心を持ってないのが許せん。
まったくなってねー。
唯一トホホ且つシャイ魂を持ってるのは町長の息子バーティくんですが、彼にしたってまったく端役でアホみたいな役回り。哀れ。
控えめに言っても、テンション下がるお話でした。とほほ。
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「大阪マウンテンブルース 《田渕由美子:QUEEN's COMICS》」


大阪マウンテンブルースの画像
にょいにょい。
まぁ、男子バレー(以下略
そんなことよりも! カシオから新ケータイが発売されますよ!
イヤー、ぼちぼちケータイ買い換えたいと思ってたところなんですよ。ないすたいみん。
って! いまWBSでやってたんですがガルウィングメガネ登場!(注・ちがいます)
うわー、これすっげー欲しい。。。。。(すんません、バカで)

なんだかもう、そんなこんなで今日の獲物はぁ
「大阪マウンテンブルース 《田渕由美子:QUEEN's COMICS》」
ふむ。帯長いですよう
「懐かしくって でも新鮮---
 1970年の物語!!
 1970年・大阪を舞台に、一歩ずつ大人の階段をのぼる
 4人の高校生たちの姿を描いた、ノスタルジック・青春グラフィティー!」
てなカンジで。
まぁ、ストーリの方もそんなカンジですよ。久々の田渕由美子作品でしたが。
やっぱじみに面白かったですよ。うむうむ。まったり少女漫画ですな。
しかし、中古でも新品でも、結構マメに捜してるんですが、なかなか手に入らんなぁ、この人の作品。
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「銃姫(1) 《高殿円:MF文庫 J》」


銃姫〈1〉Gun Princess The Majestyの画像
にょいにょいー。
イヤまぁアレだ。男子バレーの話はまあおいといて。
プリンセス・メグとその愉快な仲間たちがトヨタのCMに起用決定だそうですよ?
うむうむ。地味に楽しみ。
つーかもう、アレね。川合俊一、相変わらず言いたい放題ね(笑)
はっはっは。いやはや何とも。
つーかNEWS、男子になったら一転、やる気無さそうだな(偏見)

まぁまぁ、そんなこんなで今日の獲物はぁ
「銃姫(1) 《高殿円:MF文庫 J》」
うむ。帯はぁ
「心よ届け。
 弾丸のように!
 力が力を制する世界。『銃姫』を追い求め、三人の旅は続く----。」
とのことで。 イヤ、この作者って、ビーンズ文庫では結構中堅じゃないですか。
そのうち読もうと思ってたんですが、何となく目がついたのでコレを試しに。
「魔法を発動させる力を失ったヒトは、しかし魔力を弾丸に封じ、銃器を用いて発動させる方法を思いついた。そんな魔弾銃による戦争の時代、魔銃士の少年セドリックは世界の滅ぼすことも出来るとされる「銃姫」を求め、旅を続ける…」
まぁそんなあらすじ。
なんだかもう、最初っからもにょもにょしっぱなしで。なんだかなぁ、というか。
この作者の他の作品を読んだことがないので何とも言いがたいモノはあるんですが、アレですよ。
声を大にして言いたいのは「少年向けレーベルなめんな!」つーか。
なぁんかもう、なぁ? こんなんで良いのか?つーか。
まぁ、MF文庫Jは、なめられるのもしょうがねぇかってカンジもありますがねぇ。
なんか、安易な萌えキャラですか? ってカンジがしてなぁ。
話自体も、いい話なんだか黒い話なんだか微妙なところではあるし。
っていうか、なんでコレで1巻なんだろう。 良いじゃん、コレで完結で。
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